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カテゴリ:こどもたち( 11 )
葉巻より千歳飴
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残ったらやるよ。




お参りだけでもしてこようか、と近所のお宮へ出かけてきました。
甥っ子のおさがりがすげーぶかぶかです(笑)。
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by michirumi | 2007-11-06 22:56 | こどもたち
エプソン品川アクアスタジアム
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週末、義姉と甥っ子姪っ子たちが来て『お母さんと見ててあげるよ』と
言ってくれたので娘を頼んで息子と家人とエプソン品川アクアスタジアム
出かけてきました。

この頃、ホームセンターでは金魚の水槽にかぶりつきという息子、
『あ!あ!しゃかな!しゃかな!』と叫んではじぃぃぃぃっと見入り
また別の水槽に移動しては『あ!あ!なんだこれ?なんだこれ?』と
指さしては見入り、と熱心でした。

イルカショーでは、最前列で水をかぶる位置がもっとも面白いらしいからと
私も家人も『レインコート買って最前列行こうか〜』と盛り上がってたのですが(笑)
息子に何度聞いても『いや!いや!』というので引き下がりました。
息子は後方で固まりながらも目をそらさずに見つめていたので
けっこう関心はあったみたい。
っていうか私がすげーはしゃいで『すごい!すごいね!うっわ〜かわいい〜』
ときゃあきゃあやってたんで、はしゃぐタイミングを逃したのかも(笑)。

アシカショーは今回見送ったので、次はぜひ♪
その時にはまた違った楽しみ方ができるようになっているんだろうな、息子。

水槽がそんなにたくさんあるわけではなく、どちらかというと
ショーメインの水族館という感じでしたが魚の種類も多かったし
とてもきれいで、あのくらいの規模が丁度いいなと思いました。
ふらりとちょっと気分転換に、というお出かけには丁度いいのでは。
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by michirumi | 2007-10-28 17:33 | こどもたち
ゆる〜い断乳
先日、娘が生後5ヶ月目に入ると同時に断乳をしました。

泣く泣く、ではなく諸事情鑑み、私なりに娘という個を感じる中で
決めたことでした。
幸い、飲めるミルクが見つかったのもあって。
あ、3人目を急いで!のためじゃないですよ(笑)。

もちろん、最低でも1歳までとか歩けるようになっていることが前提とか
様々な説は息子の時に知りましたし、事実医師からも同様の話は散々聞いています。
欲しがる限りあげようと思う、というお母さんたちのことは変わらず素晴らしいと
心底感じますし!

でもわたしは、不意に『あ、今を逃すと逆に良くない流れになるな』と
強く直感したのでミルクに切り替えました。
母乳の目安は4ヶ月、というのもあったので。

勝手な話に聞こえるでしょうし、事実そうだと思う部分もあります。
けれど私と娘の関係は、私と娘のものだし、そこには確かに多くの助けがあり
様々な愛情に支えられてのことなのは言うまでもなくても、根本は
彼女と私、だと思っています。

娘が産まれたときには義父母と同居していました。
というか娘がお腹にやってきてくれたことが決定打になり、義父母のほうから
同居を申し出てくれたのでした。
大変幸運なこととして、私と娘の側にはいつも義母がいてくれました。

息子が2歳という年齢でもあることから、私は息子を優先してきました。
それはそれで大切なことだったと思うし今も基本的にはその傾向が強いです。
でも、今回断乳をしたことで『優先』という感覚そのものが
私の中で変化しました。

それは、あぁ、今私は娘だけを見ている、という実感を得られたから。
あぁ、そういえばこんな風に必死になって話しかけ、私自身の思いを伝え
気持ちをこめて抱っこをしたことは、この子になかった…

そのことに気づいて、びっくりしました。我ながら。
バカな話なんですけども。

4ヶ月児といえど、立派に反抗するんですよね。
哺乳瓶はイヤ!ミルク不味い!みたいな顔して体をよじって。
生まれ落ちた瞬間から個なんだから、そんなの当たり前なんだけれど
2歳児の成長っぷりが面白くて、そして娘があまりに手がかからなくて
私はずいぶんと何かを勝手に思いこんでいたみたいで。

そんなの、今断乳して気づくことじゃないよ、
おっぱいたくさんあげたあとでもっと大きくなったら
イヤでも気づかされることだよ、それはそうかもしれない。

でも私には今回の断乳が、目から鱗だったし、
なんかすごく大事なことを見逃さずに済んで良かったよ!という感覚の方が
遙かに強いです。

恋のように、ある意味では恋よりも必死に目を見つめ続けた時間が、
私の中に『娘』という回路をばーん!と創ってくれたように思います。

そしてそのことは『子供という存在に集中するとはどういうことか』という
ことでもあるので、当然息子に対する集中も変わってきました。
息子も私とやけに遊びたがるようになってきてびっくり!
逆に、今までどんだけぼんやり遊んでたんだろ(笑)。

ただ、娘息子を毎日お風呂にも入れるし慌ただしい日々で
24時間乳房をばっちり冷やし続ける、という芸当は無理なので
ちょこちょこ冷やしてちょこちょこ搾乳しています。
なので、私的に『ゆる〜い』断乳なのです。(娘はすっかり哺乳瓶LOVEです)
だんだん減ってきて、もうホントにオシマイかなという段になったら
母乳外来でチェックしてもらおうと思っています。

母乳信仰国日本でも、こんな価値観もあるってことでアップしてみました。
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by michirumi | 2007-10-26 00:22 | こどもたち
無礼講
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いやぁ、今夜は無礼講でいきましょうよ



先日、お喰い染めが無事できました。
なんか宴のはじめのおっさんのように堂々とした娘でした(笑)。
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by michirumi | 2007-10-10 15:13 | こどもたち
木のぬくもり
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しばらく前、母が木の積み木を送ってくれました。
弟たちがいっぱい遊んだ、やさしい木の積み木たちです。

送ってもらってすぐの頃はまだ集中して遊べなかったのですが
この頃、黙々といろいろな遊びを楽しんでいるようです。

スティック状のものをバチに見立てて『たいこ!たいこ!』と
にこにこテーブルをとんかんしたかと思えば、今度はうどんにして
『ちゅるちゅる、ちゅるちゅる。はい、どうじょ』と私にもくれたり。

こどものイメージ喚起力ってほんとうにすごいなぁ。

シンプルでぬくもりのある木の積み木だから余計、
もしかしたら想像力をかきたてるのもあるかもしれませんね。
今買っても結構なお値段のものだし、何より愛着がある分さらに
息子の熱心な姿が嬉しい今日この頃です。
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by michirumi | 2007-10-03 07:21 | こどもたち
風邪とミルクアレルギー
『ちょっとは薬飲んだら?その間はミルクにすればいいじゃん』
私の咳があまりに酷いので、家人が言った。
まぁずるずる治らないままなのもねぇと思い、
とりあえず義母からもらった咳止めを服用。
しばらくして娘がグズり出したので義母がミルクをあげてくれた。

数分後。

ぐだぐだ寝ていた私の所へ義母が慌ててやってきた。

『なんかまた吐いちゃって苦しそうなんだけど』
娘は以前、夜中に母乳を飲みすぎて嘔吐し、その吐瀉物が一時的に鼻かどこかに
つまってしまったようでぎゃあぎゃあ泣いたことがあった。
その泣き方が尋常でなかったので、義父に車を出して貰い、丁度終電で帰宅した家人と
真夜中の救急に駆け込んだことがあったのだ。
でも結局、病院に着いた頃にはすっかり落ち着いてしまい、なんで来たの?というほど
すやすや眠ってたんだけどね…。

(あのときと一緒ですぐ落ち着くと思うけどなあ…)
風邪っぴきの頭でのろのろ階段を降りてゆき、娘の顔を見て驚いた。

唇の周囲には大きな赤い爛れがあり、目のまわりがキレイに赤く腫れている。

…これって明らかなアレルギー反応…
一目瞭然じゃん!

でも、その割には泣き方がさほどでもなかった。
どうしよう?もう少し様子を見てみる?
考えながら念のためお腹を見てみると。

病院行き決定。
赤い発疹が見事だった。

私の風邪がこれ以上悪化しちゃまずいよってことで、義母が家人とともに
救急外来へ娘を連れて行ってくれた。

『レントゲンも撮ったし、気管を通す処置っていうのかな?
喘息とかならないようにって対応してもらったし、腫れもすっかりひいたけど
念のためあと1時間ちょっと様子見てそれからまた診断して貰うことになったよ。
帰れるようになったら電話するから』

なんのかんのと娘たちが帰宅したのは夜7時前。
家を出たのは3時くらいだっただろうから、3時間以上かかったということになる。

そして翌日。念のためもう一度同じ病院で受診。
『やっぱり原因はミルク以外考えられませんねぇ』
柔らかな印象の男性医師がにこやかに言った。
『でもね、正直お嬢さんの場合はまったく心配要りません。
このくらいの症状というのは、実際よくあることなんです。
これまで通り完全母乳で育てられればいいだけですし、一歳になる頃には
たぶんまず問題なくミルクも飲めるようになるでしょう。
一歳までというのは体質がめまぐるしく変わるものなんです。
ですから、以前大丈夫だったミルクが突然ダメになったりすることも
珍しくないんですよ。
お母さんが食事制限をしなければいけなくなるような、母乳への影響までを
考慮しなければならないアレルギーでしたらもっとずっと前にわかりますし、
発疹や肌の状態が全く違います』

あ〜良かった…とはいえ、
来春からフルタイムで働いちゃおうかしら、娘はおっぱいじゃなくても
だいじょうぶそうだし〜(息子は母乳以外がんとして飲みませんでした)
なんて考えがちょっと危うくなってきたのはあるんだけれど。
先生曰く、『まぁ母乳のみが望ましいとは思いますが、豆乳ベースのものを
もう少ししたら試されてみてもいいですよ』とのことだったけれど。

ふたりめは本当に手がかからない、というのは噂通りで
娘は本当に手がかからない。
息子も正直今はすげー暴れん坊になってるけれど、赤ちゃんとしては
非常に育てやすいほうだったと思う。よく飲んでよく寝てよく笑ってたから。
夜泣きもほとんど記憶がないし。娘の妊娠中にちょっと荒れたくらい。
でも、それ以上に娘は静かで落ち着いている。女の子だから余計じゃない?と
義母は言うけれど、生後二ヶ月で夜中の授乳がほとんどないってスゴイと思う。
いつ反動が来るのかな…(笑)。

そんな娘の小さなシグナルのような気がする、このアレルギー。
『おかあちゃん、わたしふつうにおかあちゃんがひつようなの』
そんなふうに言われているような気が、しないでもない。

とりあえず、この風邪を治さなきゃな〜。。。。
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by michirumi | 2007-10-02 22:35 | こどもたち
嬉しかったこと
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息子が嬉しそうに冷蔵庫に貼ったカエルくんたち。

子供がシール好きなのは知っていたし、知人宅に出かけると
シールだらけのクローゼットや壁を見る度に思ったものだ。

(わたし、こういうのダメだ、ホントいやだなとか思っちゃう。
だからきっと子供となんて暮らせないな)

ところがどっこい。

今じゃ率先してシールえほんとか探してるし!
人間、変われば変わるものだなぁ。
っていうか思いこみすぎなんだよね、自分はこういうタイプ、とかって。
若さ故のおこがましさだ。

食べ物というか料理の好みもそう。
だって子供が嬉しそうにばくばく食べてくれると、
なんでこんなに嬉しいんだろうと自分でもびっくりするくらい嬉しい。
世のお母さんたちがよく『つい子供好みの味付けになってしまう』というのを
これまた『なんで?だんなさんに合わせたほうがいいんじゃないの?』なんて
アホみたいに疑問に思っていたわたし。さようなら。

それに、子供ほど美味しくないものは食べない。
ちょっと味のバランスが悪いかな?と思うものでも
大人ならまぁまずい訳じゃないしとかせっかく作ったし(作ってもらったし)
って食べちゃうんだけど、子供ってそうじゃないんだもん。
真面目に考えて作るようになった。お陰様で。

で、先日。
姪っ子甥っ子が義姉と一緒にやってきた。
甥っ子中学二年生、姪っ子小学二年生。
ふたりともリュウとマオを可愛がってくれるし、来る度に少しずつ
私にも心を開いてくれつつあるので楽しい。

みんな揃って晩ご飯、のとき、材料もあまりなかったし
私が何か作るという予定はなかったのだけれど、簡単なもの少しくらい
と、カボチャとじゃがいもをオーブンで焼いて出してみた。

姪っ子「これ、すごい美味しい。ママも見習わなきゃね」
甥っ子「え?買ってきたんじゃないの?超気に入ったんですけど」

私は本当に嬉しかったよ。
オリーブオイルとゴマやパルメザンチーズをまぶして焼いただけ、
というホント簡単なものだったけど、『子供たちは好きだよねこういうの、
食べてくれるといいな』と思って作ったから気に入ってもらえて
本当に嬉しかった。

まぁ肝心の息子は、私が普段絶対に買わないアイスクリームを義姉に買って貰い
嬉しさのあまり食べ過ぎて晩ご飯を一切食べなかったんだけど(笑)。
でもまぁそんなこともたまにはいいかな、と。
こういうことを想定して、普段私は市販のお菓子を一切あげないんだし。

息子が真剣な眼差しで正に無心という面持ちでアイスクリームを食べている顔も
なんだか新鮮でとても可愛かったし、姪っ子が私が焼いたじゃがいもを一口食べ
「これ!すごい美味しい!」と「いっぱいとって!」と義姉にリクエストしていた顔、
甥っ子がカボチャを頬張りながら「ねぇ、母ちゃん、これどこで買ってきたの?」と
義姉に尋ね「違うわよ、ミチルちゃんが作ったのよ」という言葉に驚いて
「えっ?まじで?超旨いんですけど。すげー気に入ったです」と一生懸命に
言ってくれたこと、じーんとした。ただ静かにずっしり、嬉しかった。

じわじわと今も嬉しいほど、嬉しかった。


************************************************************
じゃがいもは、オリーブオイルとパルメザンチーズ(よくあるスパゲティ用)、
塩少々をボールでまんべんなくまぶし耐熱皿に並べてオーブンで30分程度。
カボチャは、チーズではなく黒のすりゴマで同様に。
(オーブンレンジのオートメニュー(付属のレシピではチキンのグリル用)を
使ったので、オーブンの温度はわからないのですがご参考まで)
じゃがいももかぼちゃも、一口大で1センチ前後の厚さにカットしました。
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by michirumi | 2007-09-26 22:45 | こどもたち
最高の恋人
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十数年前、何かの映画の台詞にあった。
『母親にとって息子というのは最高の恋人なのよ』
確かマット・ディロンが出ていたような気がする。
その台詞を言ったのが彼の恋人役だったか母親役だったか
よく覚えていない。

どんなに盲目的に愛しても去ることがなく、
自分を永遠に一番に扱ってくれる男。

それが息子というものだと、確かそんな言葉が続いていたような
気がする。

ほとんどの男性がマザコンだと思っているけれど、
それはほとんどの母親が息子を恋人のように育てるからかも
しれない。

まぁ私の場合、盲目的に愛するというには程遠く
『彼氏にワガママを言っているだけ』のような態度ばっか
なんですけどね…。
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by michirumi | 2007-09-22 07:46 | こどもたち
それが愛情
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娘、もうすぐ生後三ヶ月。

新生児湿疹も消えてすべすべになってきたり
よく笑うようになってきたり、
要するに可愛い盛りなのだけれども
えっと、それを考慮してもどうしてもこうしても、
えーっと…

親ばかが止まりません!

『も〜なんて美人さんなんだろうねぇ!』って、おいおい。
あたしはばぁばか!

同時に、息子への接し方や関係性を改めて深く反省したり
考え直したり出来るようになってきました。
なんつって、結局感情的になってしまう根っこはいずこか?とか
要するに息子を信じてやっている態度を甘やかしだと
いつか誰かに言われるんじゃないだろうか、などと
びくびくしてるんじゃないの?なんで?情けねぇ、
とかいうことなんですが。

息子が大好きなアンパンマンの曲に合わせ
ケタケタはしゃいで踊っているのを
満面の笑みで手足を動かして(まるで一緒に踊ってるみたいに)
ずっと目で追う娘を見ると、言いようのないハッピーに包まれる。

で、あんまりにもささやかだけどでかいなぁ的な幸せ感に
しみじみと『こうやって人は母になってゆくのね、
もっとちゃんと母にならなきゃなぁ…まぁでもマイペースで』
とかって結局誰より自我が強いのは誰なんだ!と
自分にツッコミ入れたりしています。

真面目に真面目にと、なろうとするのが逆にイヤでね。
真面目と深刻って紙一重だから。
深刻になってる感って、大抵は思いこみとかナルシスティックなだけ
だと思っているから。

明るくふざけすぎだと、不真面目すぎると誰かに怒られるくらいが
なんとなくちょうどいいような気がするから。

『かあちゃんってば、よくそこで笑い飛ばせるよねぇ…』
いつか娘息子にちょっぴり呆れられるくらいで在りたい。
そんなひとコマを密かに願っている。

わたしという母の、それが愛情。
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by michirumi | 2007-09-20 23:53 | こどもたち
心の言葉
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きっと、続けざまに二度の流産を経験したせいで
私にとって母親という立場は特別すぎるものになっていた。
特別すぎるから、ヘンなところにチカラが入りすぎていたような気がする。

娘は、そのチカラを抜くためにやって来てくれたような気がする。

『おかあちゃん、深く考えすぎるの悪い癖よ。
ただ一緒にいていろんなこと一緒にしてよ。
それだけのシンプルな幸せ、もっと楽しんでよ』

無垢な目に言われている気になる。

そう言って欲しいから、そう言われている気がするのだけれどね。
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by michirumi | 2007-09-13 23:30 | こどもたち



Mobileme使ってるしWordPressも別に管理してるんですが。
by michirumi
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